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『祝福のカンパネラ』感想(カリーナ) 

 『祝福のカンパネラ』(カリーナ)の感想です。物語の核心部分に触れる記述は別に無いので適当に読めば良いと思います。

 とりあえずカリーナさんがいかに可愛いかという一点に集中して書きます。『祝福のカンパネラ』で語るべきことはヒロインの魅力しか無いと断言できます。ストーリーとかどうでもいい。
 カリーナさんの立ち位置は幼馴染かつお姫さまということで、それだけで勝利確定と言っても過言では無いほどの正統派ヒロインです。公私を使い分け、特に主人公には心を許しているというのも、オーソドックスながら強力な武器と言えるでしょう。序盤から態度に主人公への好意がありありと見えるのも、やきもちを焼いてくれるのも、妄想の世界に旅立ってしまうのも、全てが可愛いです。
 恋人になってからのいちゃつきっぷりにも充分満足。嬉し恥ずかしな行為を段階を踏んで進んでいくのがいちゃつき大好きな私にはたまりませんでした。
 
 それと音声は飛ばさないことを推奨します。このゲームは音声を聞かないと面白さが半減してしまうでしょう。それぐらい大事です。可愛い女の子に囲まれて心地良いハーレム空間を堪能することこそがこのゲームの醍醐味なので、音声を飛ばすとか愚の骨頂としか思えません。カリーナさんの可愛さを真に味わうためには声を聞かないと。

 ストーリーについては別に言いたいことも無いので、今回はいつもの感想と多少毛色を変えてみました。
2009/02/14 11:38|感想TB:0CM:0
 
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