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ファンディスクとドラマCD(遙ver.)は持ってるんですが 

 本体は持っていないので『君が望む永遠 ~Latest Edition~』を買うかどうか迷っています。私の心の奥底には涼宮遙が住み着いているわけで、これほど一人のキャラクターに入れ込むことはたぶん無いだろうと思います。好きなヒロインは数多いれど、彼女だけは別格なんです。恐らく二次元に対する初恋だったのだろうと思います。美化され色褪せないイメージはそう考えるとしっくりきます。オタク(二次元好き)の深層意識には不可侵のキャラクターが絶対一人は住み着いているという確信があります。違っていたら赤恥を晒しているだけなんですが、それは今に始まったことでは無いので別に良いんです。でも私の心の安寧のためには表明してもらえた方がありがたいです(笑)。
 オリジナルが発売されてから七年の月日が、私のプレイからでも五年以上が経過しているんですが、最近エロゲを始めた人にはどう受け止められるのでしょう?カビの生えた古典と感じるんでしょうか?それとも支持を集めるのでしょうか?フィクションは時代を映す鏡だけど普遍性も含まれたりするのでその辺が気になります。

 "君が望む永遠"は叶わなかったけれど私の中に永遠に彼女がいるというのは逆説的で面白いと思いませんか?

今日の一言 ぎ、ぎっぷりゃ!

(追記)過去の恥さらし
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2008/02/25 20:19|雑記TB:0CM:2
 
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